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映画観ました。 50回目のファーストキッス [□映画]

 10/18TVでですが、50回目のファーストキッス見ました。
https://movies.yahoo.co.jp/movie/363021/
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あらすじ
2004年製作のアダム・サンドラー、ドリュー・バリモア共演作『50回目のファースト・キス』を原案としたラブストーリー。新たな記憶を一夜で失ってしまう美女と、彼女に心奪われて何回もアプローチする青年の姿を描く。メガホンを取るのは『銀魂』などの福田雄一。ドラマシリーズ「勇者ヨシヒコと魔王の城」などで福田監督と組んできた山田孝之、『散歩する侵略者』などの長澤まさみが、主人公の男女を演じる。
ハワイのオアフ島で天文学の研究をしながら、ツアーガイドとして生活費を稼ぐ大輔(山田孝之)は、カフェで働く瑠衣(長澤まさみ)と出会う。彼は明るく聡明な彼女と意気投合するが、その翌日に会うと大輔や前日のことを全く覚えていないことに驚く。瑠衣が事故の後遺症で、新しい記憶が一晩で消えてしまうのを知った大輔は彼女を口説き落とそうと奮起。毎日彼女にアプローチを仕掛けてはファーストキスまで持ち込む大輔だが、このままでは関係が進展しないと悟ってあることを試そうとする。(説明文より)



感想

アメリカの映画のリメイク版で、アメリカンジョーク的なのでいっぱいちりばめられた
映画です。ラストもハッピーエンドなのですが、アメリカ映画じゃないので違和感が
多々ありました。大輔さんの一途な思いが伝わる映画でした。
可哀そうなストーリーを楽しく仕上げています。
カップルとかで見るのにおススメの作品です。

おしまい。

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映画観ました。 蜂蜜と遠雷 [□映画]

 10/4から公開の映画です。恩田陸さん原作の蜂蜜と遠雷です。
https://www.fashion-press.net/news/44041
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直木賞と本屋大賞のダブル受賞なので読みたいと思ってたのですが、

機会が無くて映画で見ました。
恩田陸さんの夜のピクニックも面白かったので期待大でした。

消費税が10%にアップしてますが、こんな掲示がありました。
映画館内で座って食べるのは8%ですが、ロビーで立って食べても10%
です。不思議な消費税です。
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あらすじ
直木賞と本屋大賞をダブル受賞した恩田陸の小説を実写映画化。若手ピアニストの登竜門とされる国際ピアノコンクールを舞台に、4人のピアニストたちの葛藤と成長を描く。キャストには『勝手にふるえてろ』などの松岡茉優、『娼年』などの松坂桃李、『レディ・プレイヤー1』などの森崎ウィン、オーディションで抜てきされた鈴鹿央士らが集結。『愚行録』などの石川慶がメガホンを取った。
優勝者が後に有名なコンクールで優勝するというジンクスで注目される芳ヶ江国際ピアノコンクールに挑む栄伝亜夜(松岡茉優)、高島明石(松坂桃李)、マサル・カルロス・レヴィ・アナトール(森崎ウィン)、風間塵(鈴鹿央士)。長年ピアノから遠さがっていた亜夜、年齢制限ギリギリの明石、優勝候補のマサル、謎めいた少年・塵は、それぞれの思いを胸にステージに上がる。 (説明文より)


感想
映画2時間のうち1時間以上音楽 ピアノとオーケストラの演奏でした。小説で音楽をどう表現して
感動に持ってこれるのか、映画を見てそう思い、小説も読んでみたいと思いました。

とても面白い作品だと思います。
新人の風間塵(鈴鹿央士)の演技が妙演で第二の神木隆之介って感じで出てくると思いました。
この風間さんを通じて栄伝亜夜(松岡茉優)が覚醒していく様は圧巻です。
出演者に基本悪い人がいないので嫌な気分にはならない感動作品なので万人向けだと思います。
開演2日目でお客さんが少なかったので興行収入は期待できなさそうですが、おすすめの作品です。


おしまい。。

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映画観ました。リミット・オブ・スリーピング ビューティ [□映画]

 GAOで映画観ました。
THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY という映画です。
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あらすじ
主人公・オリアアキは、29歳の無名の女優。毎日、小さなサーカス団でマジシャンの助手をするアキ。30歳を目前にして、アキには仕事への熱も生きる目標もない。ルーチンワークのように繰り返されるのは、催眠術にかかるという演技。やがてアキの精神は徐々に摩耗し、いつしか現実と妄想の境界が破たんを迎えようとしていた。唯一アキの中で美しい思い出として残るのは恋人・カイトとの時間……。自分が生きてきた人生の軌跡。過去の疑問と屈折が彼女の中を駆け巡る。そして2つの世界の境界が壊れようとしたとき、アキの人生再生がはじまる……?! (説明文より)

感想
2017年の作品です。
高橋一生が薬用ビューネ君みたいで、女性の描く理想の男性を演じてました。
夢と現実を行ったりきたり、桜井ユキさんの体当たりの演技素晴らしいし
スタイル抜群で、高橋一生さんとのラブシーンは一見の価値あります。

ストーリーを追うよりも芸術作品、印象派って感じの映画です。
高橋一生ファンの方には必見の映画です。

おしまい。。



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トリガール 映画観ました。 土屋太鳳 鳥人間コンテスト [□映画]

 GAOで映画観ました。
土屋太鳳さん主演のトリガールです。
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あらすじ
「100回泣くこと」「デビクロくんの恋と魔法」などで知られる作家・中村航の小説を実写化した、青春ラブコメディー。ふとしたはずみで人力飛行サークルに入会した女子大生が、2人の先輩の間で揺れ動きながらコンテストに挑む。メガホンを取るのは、『ヒロイン失格』などの英勉。『orange-オレンジ-』『青空エール』などの土屋太鳳が、毒舌キャラのヒロインを快演する。笑いとときめきが詰まったストーリーや、爽快感に満ちた飛行シーンの数々が魅力。鳥山ゆきな(土屋太鳳)は、一浪を経て理系の大学に入学する。理系独特のノリに戸惑いを覚える中、高橋圭(高杉真宙)というイケメンの先輩に心を奪われてしまう。彼に誘われて人力飛行サークルに入会し、コンビを組んで鳥人間コンテストへの出場を目指そうと期待に胸を膨らませる。しかし、組むことになったのは圭の元飛行パートナーであるヤンキーっぽい先輩の坂場大志(間宮祥太朗)だった。坂場に対し嫌悪感を募らせ、トレーニングなどでも彼と張り合ってしまうゆきなだったが……。(説明文より)
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感想
理系の単科大学は私も同じで、出身大学は毎年鳥人間コンテストにもエントリーしています。
眼鏡をかけた理屈っぽい男ばっかりでむさくるしくて、私も20数年前の入学式の時に4年もこんな

男子ばかりの大学でやっていけるのかと出会いなさそうとか思ってしまいましたが、

終わってみれば楽しい日々でした。
青春ラブコメディーを土屋太鳳さんが演じてるのですが、すごく合ってます。スポーツ万能だし。。。
間宮翔太朗と最後は。。。。

 鳥人間コンテストは、今年も琵琶湖で行われてて8/28TVでもしてました。もともと
ビックリ日本新記録の一つの種目だったのですが、それが番組が終わった今も続いてて
歴史を感じます。特別出演でその時活躍されてた 轟二郎さんも出演していました。
ラブコメディーのスポコンもので楽しく拝見させていただきました。
スポーツ好きの学生さんにお勧めです。

おしまい。。

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映画観ました。 天気の子 新海誠監督 [□映画]

 公開して2周目の映画です。
新海監督の作品なので観ました。世間の学校は夏休みに入ってて
中学生、高校生が多くいました。
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映画を見てくれた方に壁紙のプレゼントがありました。
映画館の位置情報と連動して映画館からだと壁紙のダウンロードが可能になります。
時代は進化していてビックリしました。
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あらすじ
『秒速5センチメートル』などの新海誠監督が、『君の名は。』以来およそ3年ぶりに発表したアニメーション。天候のバランスが次第に崩れていく現代を舞台に、自らの生き方を選択する少年と少女を映し出す。ボイスキャストは、舞台「『弱虫ペダル』新インターハイ篇」シリーズなどの醍醐虎汰朗とドラマ「イアリー 見えない顔」などの森七菜ら。キャラクターデザインを、『君の名は。』などの田中将賀が担当した。
高校1年生の夏、帆高は離島から逃げ出して東京に行くが、暮らしに困ってうさんくさいオカルト雑誌のライターの仕事を見つける。雨が降り続くある日、帆高は弟と二人で生活している陽菜という不思議な能力を持つ少女と出会う。(説明文より引用)


感想
君の名はの主人公 宮水三葉や立花瀧がチョイ役で出ています。映画館に行かれる方は
是非見てください。
主人公の女の子は不思議な能力を持っていて、等価交換の法則じゃないですが
その能力と引き換えにある運命が待っています。

来るぞ、来るぞって感じですが、びっくりする結末で、驚いてしまいました。

前作の『君の名は』に勝るとも劣らない内容です。
是非ご覧ください。

田舎の若者が都会にあこがれるというのが映画を見てて思いました。
東京、新宿がすごく素敵に描かれてて、何もない替わり映えのしない
田舎と違い、常に変化する街、東京なのだなあと関東を離れた私としては
そう思いました。


おしまい。。

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映画観ました。 新垣結衣 瑛太 ミックス [□映画]

 映画観ました。
新垣結衣さん主演のミックスという映画をTVでしてたので録画して観ました。
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あらすじ
テレビドラマ「リーガルハイ」の脚本家・古沢良太と石川淳一監督が再び組んだロマンチックコメディー。かつて天才卓球少女と呼ばれたアラサー女性が、亡き母ののこした卓球クラブの再建と、失恋相手とその恋人のペアの打倒を目標に、男女の混合ダブルスで試合に挑む姿を映す。失恋をきっかけに帰郷するヒロインに新垣結衣、彼女とペアを組む元プロボクサーに瑛太がふんする。そのほか広末涼子、遠藤憲一、蒼井優、真木よう子ら豪華キャストが集結。幼いころには天才卓球少女として名をはせた富田多満子(新垣結衣)は、恋愛と仕事に挫折して帰郷する。亡き母が経営していた卓球クラブは赤字に陥り、活気もなく部員もさえない面々ばかり。しかし多満子は、クラブを再建し自分を捨てた元恋人ペアを倒すため、元プロボクサーの萩原久(瑛太)とペアを組み、全日本卓球選手権の混合ダブルス部門に出場することを目指す。(説明文より)




感想
新垣結衣さんが主演の卓球スポーツものでした。新垣さんと瑛太さんの卓球シーンはCGぽいのですが
それ以外は楽しめました。蒼井優さんが出られていて、いい味出される演技でした。豪華キャスト
のラブスポーツコメディーという感じでした。軽い映画ですのでどなたでも楽しめそうな映画です。


おしまい。。

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新しい靴買わななきゃ  中山美穂 向井理 桐谷美玲 綾野剛 北川悦吏子 [□映画]

今週は13連勤務、映画でも見なきゃって感じです。
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 あらすじ・内容
脚本家・監督の北川悦吏子が原作を担当し、くらもちふさこの作画で漫画化された同名コミックを、北川自身のメガホンで実写映画化。全編フランスロケを敢行し、パリで出会った男女の偶然から始まる3日間の恋を描く。妹のスズメに付き添ってパリ旅行にやってきたカメラマンのセンだったが、パリに着くなりスズメは単独行動をしたいと言ってどこかに行ってしまう。置き去りにされたセンは宿泊先のホテルもわからず困り果てた上に、落としたパスポートを踏みつけられ、破かれてしまう。パスポートを踏んでしまったのは、パリでフリーペーパー編集者として働く日本人女性アオイだった。アオイは、パスポートを踏んだ拍子に靴のヒールが折れてしまい……。主演はパリ在住の女優・中山美穂。共演に向井理、桐谷美玲。岩井俊二がプロデュースを担当。(説明文より)


感想
 北川悦吏子さんは朝ドラ『半分青い』の原作者でじれったい恋を書かせたらピカ一だと思います。
今回の映画はフランスを舞台に 中山美穂40代の役 向井理20代後半の役 の恋愛と 
綾野剛と桐谷美玲の若者の恋愛をうまく描いています。桐谷美玲さんの役名もスズメで半分青いの主役と
同じ名前です。性格も半分青いのスズメといっしょで真っすぐ、直球です。

 巴里で偶然出会って3日間という映画みたいな恋愛映画です。恋愛と呼べるかどうか疑問の中山美穂からは
一目ぼれで、向井さんからは消極的な恋愛です。中山美穂さんからの色んなアプローチ、直球じゃないセリフ
があるのですが、うまくいかず、3日間が過ぎてしまいます。大人のお姉さんから歳下への恋愛は難しいのが
よくわかります。切なくなります。
恋人同士が橋を通る時に願い事をすればかなう。という伝説があるんだって・・・・。中山美穂さんのセリフ の所もうまく向井さんにかわされたって感じです。アオイ(中山美穂)さん頑張れと応援したくなります。

 それでも前を向いて歩いていこうと思えるエンディングになっていて、40代以上女性にお勧めの恋愛映画
です。フランスの街を素敵に描いていますし、岩井俊二さんが撮る女性はとても素敵だし、音楽は坂本龍一
さんだし、そうそうたるメンバーです。映画の評価は低いのですが、私には面白かったです。

 おしまい。。
 

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夏ノ日、君ノ声  映画観ました。  [□映画]

 映画観ました。http://natsunohi.united-ent.com/

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あらすじ
高校2年生の哲夫(葉山奨之)はケンカで傷を負い市内の病院に入院している。暇を持て余す哲夫だったが、偶然同じ病院に入院している舞子(荒川ちか)に出会う。舞子は生まれながらの難病を患っており、その影響で声を出すことができず耳も聞こえない。最初は戸惑っていた哲夫だが、舞子の持っていた音声補助装置やメモ帳を使い、文字を交わすことで心を通わせていく。お互いに淡い恋心を抱き始めた哲夫と舞子。退院後も毎日会いに来ると約束した哲夫は、その言葉通り舞子の入院している病院に退院後も通うようになる。一方、哲夫に思いを寄せる幼馴染のユカ(古畑星夏)はそんな2人の関係をよく思っておらず、ひどい言葉で舞子を深く傷つけてしまう。落ち込む舞子だったが背中を押してくれたのは、2人の交際に反対していた舞子の母・喜代美(菊池麻衣子)だった。そんな中、誕生日に外出を許された舞子は哲夫に行きたい場所があることを告げる。舞子を喜ばせようと息巻く哲夫だが、徐々に舞子に病魔の影が迫っており……。


感想
不治の病の女の子との恋愛、夏、海、不良のけんか、病院、自転車の二人乗りと恋愛青春もののこれでもかというような演出には驚きますが、それはそれでほっこりとしながら、最後まで見ることができました。
有名な俳優さんは、菊池麻衣子さん(お母さん役)くらいで、無名なこれからの俳優さんばかりなのも

良かったです。

『夏の日』というオフコースの曲を思い出します。↓
https://www.youtube.com/watch?v=yO5dS-Zu_3I


数十年前の夏を懐かしく思う今日この頃なかんじの
映画です。やっぱり高校生とかの時は女性の方がおませさんな気がします。

おしまい。。

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映画観ました。 マエストロ 2015 松坂桃李 西田敏行 [□映画]

 GYAOで映画を見ました。

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漫画家さそうあきらが手掛けたコミックを基に、不況のあおりで解散したオーケストラの再起を若手コンサートマスターと謎の指揮者を中心につづる感動のドラマ。コンサートマスターに松坂桃李、指揮者に西田敏行がふんし、寄せ集めの演奏者たちが破天荒な指揮者を前に一転、復活のコンサートを目指し奮闘するさまを笑いと涙を交えて描き出す。メガホンを取るのは、『毎日かあさん』などの小林聖太郎。随所に登場するクラシック音楽のトリビアや、松坂と西田がそれぞれ挑む楽器演奏と指揮にも期待。若手コンサートマスターの香坂(松坂桃李)は、不況の影響によって解散したオーケストラの再結成に携ることに。しかし、練習場に現れたのは再就職先が決まらない演奏家たちで、久々の音合わせもうまくいかず前途多難な雰囲気が漂う。そこへ怪しげな男、天道(西田敏行)が登場。天道による常軌を逸した指揮にもかかわらず、楽団員たちは自信を取り戻していき……。(説明文より)


感想)
      オーケストラとか管弦楽とか次男君が吹奏楽部に入ってからぐっと近くなった感じです。
 破天荒なマイストロ(指揮者)西田敏行さんと解散したオーケストラとの戦いと言いますか
 楽団との奮闘で最後にはハッピーエンドかなあ。松坂桃李さんや中村倫也さんのイケメンが
 登場します。miwaさん演じる あまねさんは、最初の登場で神戸弁をしゃべってて、
 西田さんがしゃべる関西弁(大阪)と違うのであれって思ってたら、神戸の震災でご家族を
 無くされたという設定でした。細かいところまでと思って調べると、監督さんは上岡龍太郎
 さんの御子息がされたそうです。音楽が好きな方は是ご覧ください。

  おしまい。。


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映画 美女と野獣見ました。エマ・ワトソン [□映画]

TVでしてた美女と野獣の実写版見ました。
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あらすじ
進歩的な考え方が原因で、閉鎖的な村人たちとなじめないことに悩む美女ベル(エマ・ワトソン)。ある日、彼女は野獣(ダン・スティーヴンス)と遭遇する。彼は魔女の呪いによって変身させられた王子で、魔女が置いていったバラの花びらが散ってしまう前に誰かを愛し、愛されなければ元の姿に戻ることができない身であった。その恐ろしい外見にたじろぎながらも、野獣に心惹(ひ)かれていくベル。一方の野獣は……。(説明文より)
感想
アニメでは何度も見ていた美女と野獣の実写版です。あらすじは皆さんご存知のとおりです。内容は
ミュージカル風で、ハッピーエンドなので安心して観てられます。
私は男なんで野獣の立場になります。自分のことよりも相手を思いやる心が芽生えてきた時点で
この美女と野獣の恋愛が成就したのだと思います。
時期は同じくして山里さんと蒼井優さんとのご結婚もあってジューンブライドの季節ですね。

ハリーポッタ、ハーマイオニ役のエマ・ワトソンさんも大きくなられて!?
黄色のドレスがとても素敵でした。

王道の恋愛映画です。皆様にお勧めです。

おしまい。。

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